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【和紙の折花(おりはな)アロマディフューザー制作 〜日本の新たなおもてなし〜】

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カノトセラピールーム|東京都西多摩郡檜原村3334番地(Map文化体験会場3)

開催日時
12月5日(金)
午前10:00〜定員4名様
午後02:00〜定員4名様


参加費
¥3,500


場所
カノトセラピールーム
東京都西多摩郡檜原村3334番地
駐車場完備


持ち物
ワクワクした気持ち♡
(紙やハサミなど材料は全て準備しますので手ぶらでご参加ください)

折花とは
1枚の紙から作られた花型のアロマディフューザーのことです。
その美しいフォルムから芸術作品ともなり、新しい日本文化へと発展しています。
今回はアートストリーム2025のスペシャル企画として、講師に折花初級インストラクターの小西佳子さんをお招きし、東京手すき和紙工房の和紙を用いた(檜原村や近隣地域の原料を使った手すき和紙)特別なワークショップとなっております!
初めての方にも簡単な折花作りを体験してみませんか?
紅葉ピークのカノトセラピールームで、皆様のご参加をお待ちしております🍁

お申し込み
https://orihana.peatix.com/

主催 嶋﨑佐有理
檜原村に住んで21年になります。
美しい村の自然と手のぬくもりで人を癒したいと思い、リラクゼーションサロンを営んでおります。
永野ゆき
元々山歩きが好きで、檜原村の山深さ、里山風景に魅せられ通い始めて9年になります。2年ほど前から檜原村でリラクゼーションの仕事をさせていただいています。