Village Hinohara|檜原村本宿790-2(Map檜原村会場 3)
ゆずは果肉や果汁だけでなく、皮やワタ、種にいたるまで、料理のみならず香水や化粧品などにも使われる万能食材です。高い栄養価に加え、なんといっても江戸時代から始められたと言われているゆず湯は、一年で最も日照時間が短くなる冬至に、寒さを乗り越えるためには欠かせない習慣ですよね。
収穫後のゆず仕事では、ゆずポンと化粧水を作っていただけます。それ以外に作りたいものがある場合は材料をご持参ください。
詳細・お申し込みはこちらから
https://village-101458.square.site/product/-/JN72U4RKCLPTWEMCES5ZNYJZ?cs=true&cst=custom(クリック!)
日時
12月14日(日)10:30 〜
参加費
-ワークショップ(おとな)|5,500円
-ワークショップ(こども)|4,400円
-ワークショップ+宿泊(おとな)|9,800円
-ワークショップ+宿泊(こども)|8,800円
*ご入金時のメモ欄に、交通手段(電車or車)をご記入ください。
持ち物
・動きやすく汚れても良い服装
・軍手
・雨具(雨に備えて・作業着)
・飲み物
・タオル
・着替え(念のため)
・虫よけ
車でお越しの方へ
・Village施設前 日帰り¥550/台 宿泊¥1,100/台)
・運転に不慣れな方は近隣の有料駐車場をご利用ください
有料駐車場(日帰り¥1,100/台, 1泊2,200/台)
アクセス
🚙車:JR武蔵五日市駅から約30分
🚌 バス(西東京バス 数馬行き)武蔵五日市駅〜笹平(時刻表)徒歩1分


|講師について
細貝和寛(地域おこし協力隊OB)
新潟県から東京農業大学に入学し、卒業後は地域おこし協力隊として檜原村に移住。
協力隊期間中は、わさび田に関する体験を提供する「檜原村わさび田復活プロジェクト」、村の暮らしに重きを置いた手仕事や季節の農林業などの生業体験を主軸とした「ひのはら放課後クラブ」を運営。
その後、村で50年以上続く特産品製造を担う仕事を引き継ぎ「合同会社ともすび」を創立し、秋川源流域からの魅力をモノ・コト・話題を提供している。
https://www.tomosubi.com
|主催 Village Hinoharaについて
Village Hinoharaは会員制のワークインレジデンス(コワーキングワークスペース&宿泊施設)であり、流域循環コミュニティです。
*本イベントはVillage Hinoharaの内覧会を兼ねています。
イベント参加者は入会金無料でご入会いただけます。会員登録はこちらのリンクから。
Instagram|village.tyo
Webサイト|villaging.jp
過去のワークショップのレポート|https://note.com/village_tyo
